小袋成彬の大学はどこ?歌声やおすすめ曲を調査!

小袋成彬 歌

宇多田ヒカルさんのプロデュースで
メジャーデビューする新人アーティスト
小袋成彬(おぶくろなりあき』さん。

 

 

宇多田さんがデビュー20年目にして
初めてソロアーティストをプロデュースする
ということでかなり話題ですね。

 

 

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そりゃ世界の歌姫が認めた歌声
なんですから、すごいアーティスト
なんだろうなと思います。

 

 

小袋成彬の大学はどこ?
歌声やおすすめ曲を調査!

 

 

ということで小袋さんについて
書いていきたいと思います。

 

 

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小袋成彬の大学はどこ?

小袋成彬 大学

小袋さんは
1991年4月30日生まれの
現在26歳です。

 

 

経営者、プロデューサー、
作曲家、作詞家、歌手
という顔を持つ小袋さん。

 

 

宇多田さんのプロデュースで
デビューするアーティストということで
歌手としての顔が注目されますが
本職は経営者なんですよね。

 

 

立教大学の経営学部出身、
大学在学中にR&Bユニット“N.O.R.K.”
を結成してアルバムを発表、

 

ということで大学時代から音楽関係、
経営に着手していたことが
今に繋がっています。

 

 

私の中で、こういう人って
夢や目標が明確にあって
そのために経営を学ぶ、音楽活動をする
という感じではなかったんじゃないかなって
思うんですよね。

 

 

もちろん夢がなかったというわけでは
ないとは思うんですが、

 

何となく、引き寄せられたというか、
自然と、いつの間にか舞台は整っていた、
それって才能だったのかなって。

 

 

でも実は小袋さんが代表取締役を
務める音楽レーベル
“Tokyo Recordings”は
2017年に活動を一時休止しています。

 

というのは、プロモーション活動に
興味が薄れたから、と。

 

 

おいおい!(笑)

 

 

すごい独断。
本当に自分のやりたいことしか
やらないんですね。

 

 

あとは、資金面の問題もあったとか。

 

 

あるインタビューの中で

 

一番びっくりしたのは、楽曲を著作権管理団体に
登録しなきゃいけないじゃないですか。
登録料を払うんですけど、あれが結構かかりますね。
忘れた頃にやってきますよね。初回刷って確定して申請して…
3カ月後とかにやってくるじゃないですか? あれで嫌になりました(笑)

 

と活動を休止した理由を
語っていました。

 

 

そういうのも含めてやりくりして
いくのが経営ってもんじゃないの?
と思うんですが(笑)

 

 

若くして会社を設立して
すごいなーと思いましたが
やっぱりまだまだ若いんですね。

 

 

というか、若いからこそ何でも
できる時にチャレンジしている
という感じはします。

 

 

 

歌声やおすすめ曲を調査!

経営の方はあまりうまくいかなかった
みたいですが、宇多田さんの
プロデュースでのデビューなので、
一番気になるのは歌声ですよね!

 

 

2018年4月リリースのアルバム
“分離派の夏”のティザー映像の中で
少し歌声が聴けます。

 

 

私の印象では平井堅さん
みたいな声だなと。

 

 

一方で、大学時代に結成した
N.O.R.K.の楽曲では
何となくマイケルジャクソンっぽい
ファルセットが印象的だなと
思いました。

 

 

 

プロデュースしている楽曲は
また全然違うんですよね!

 

 

綿めぐみさんの声質に合わせた
曲作りをしていますね。

 

 

私はこういう声は苦手ですが(笑)

 

 

映画“ナラタージュ”の主題歌の
アレンジも担当しています。

 

 

こちらは作詞作曲の野田洋次郎さん
の方がもちろん注目されていましたが

 

私はこの曲に参加している
Tokyo Recordingsって何やろう?
って実は気になっていました。

 

 

気になることっていつかは
どこかで繋がるものなんですね!

 

 

小袋成彬としての活動にも
これから注目していきたいと
思います。

 

 

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