デコドンが話題になった千葉雄大と稲森いずみのシーンを画像付きで解説!

2014年の流行語大賞になった
“壁ドン”に続き、
女子が喜ぶシチュエーションに
“顎クイ”、“耳つぶ”、“袖クル”
などなど、2015年も色々な用語が
出てきています。

 

 

【スポンサードリンク】

 

 

そんな中で今回注目するのは
デコドン』!

 

 

デコドンって何?と思われた方に
実際にドラマのシーンで行われた
様子を解説していきたいと
思います!

 

 

壁ドンは結構勢いのある
追いつめ方ですが、
デコドンは“ドン”と付きますが
そんなに激しくないのが
最大の胸キュンポイント
かもしれません(笑)

 

 

【スポンサードリンク】

 

 

デコドンが話題になった千葉雄大と稲森いずみのシーンを画像付きで解説!

デコドンが行われたドラマとは
火曜夜10時から放送中の
戦う!書店ガール”です。

 

 

稲森いずみさんとAKBの渡辺麻友さんの
ダブル主演としても話題です。

 

 

デコドンを披露したのは
三田(みた)くんを演じる
千葉雄大さん

書店ガール 千葉雄大

 

稲森いずみさん演じる
書店の副店長・理子に
書店員としてのあり方を
色々と教わり、理子を尊敬
している三田くん。

 

 

3年間付き合った彼氏に
「他の女性を妊娠させてしまい
結婚するから別れてほしい」
と告げられた理子は
その相手が渡辺麻友さん演じる
亜紀だと思い込んでしまいました。

 

 

その真実を亜紀本人から聞かされ、
誤解だったという衝撃ののち、
理子は倒れてしまいます。

 

 

そこで倒れ込んだ理子を
支えたのが三田くん。

 

 

「気持ち悪い…寒い…」

 

 

とつぶやく理子の額に手を…
ではなく、三田くんは自分の額を…

 

デコドン 千葉雄大

これがデコドン!

 

 

これを見た女子は大興奮のようです(笑)
壁ドンが話題になっていた
“きょうは会社休みます。”では
恋に不器用な役を務めていた
千葉雄大さん。
この時は実際に壁ドンもしていましたね。

 

 

今度は一転、クールな書店員役で
メガネにゆるふわパーマ姿が
とても似合っており、
そして出た、デコドン。

 

 

台本では
普通に“額に手を当てる”
と書かれていたそうですが、
共演者の大東駿介さんの提案によって
デコドンが生まれたようです。

 

 

現場での女子たちも大興奮
だったようで、この時からあだ名も
三田きゅん”になったとか(笑)

 

 

視聴率が低迷している
戦う!書店ガールですが、
三田きゅん効果でこれから昇り調子に
なっていくかもしれませんね!

 

 

【スポンサードリンク】







コメントを残す

サブコンテンツ