妄想彼女(ドラマ)はひとりデート写真が原作になっている!第1話の感想は?

先週最終回を迎えたフジテレビの
土ドラ“She”も深夜枠ながら
ネットでは結構な反響が
ありましたね。

 

 

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“She”の感想については
こちらを参考にどうぞ♪

 

She(ドラマ)の最終回も徹底した演出が話題!結末と感想を書いてみた

 

 

その“She”の後の新ドラマとして
本日2015年5月23日23時40分から
妄想彼女』がスタートします。

 

 

妄想彼女(ドラマ)はひとりデート写真が原作になっている!
第1話の感想は?

 

 

ということで情報を
まとめてみました。

 

 

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妄想彼女(ドラマ)はひとりデート写真が原作になっている!

“妄想彼女”は“ひとりデートマスター”の
地主恵亮さんが書いた小説
“妄想彼女ー頭の中で作りあげた僕の恋人”
が原作となっています。

 

 

地主さんがどんな人なのかと言うと
まるで彼女と過ごしているかのような
写真を自分一人で撮ってSNSにアップ
するひとりデートの先駆者的な方です。

 

 

どんな写真かと言うと…

 

 

彼女にアーンってしてもらっている
写真。

妄想彼女 原作写真 あーん

 

実際にはこんな感じで撮影。

妄想彼女 原作写真

わざわざ自分の爪にマニキュアを
塗って、手首にシュシュをつけて
女性らしい手を再現しているんですね。

 

 

細かい(笑)

 

 

その妄想彼女がドラマの中で
突如現れて自分の理想通りの
彼女になってくれるという
ストーリーです。

 

 

 

第1話の感想は?

第1話のあらすじは
こんな感じ。

 

 

彼女“はる”とのデートを楽しむ
webライターの高島圭祐(浅利陽介)は、
2人のラブラブ写真を撮っては次々と
SNSへアップしていた。
2人の距離は徐々に近づき、やがてキス…。
そんな瞬間も写真におさめる圭祐だが、
街行く人々はそんな圭祐を失笑し、
好奇の目で見つめていた。
なぜなら、圭祐はロングヘアのカツラを手に
ひとりで写真を撮っていたからだ!
“はる”は、圭祐のSNS「妄想彼女」の中にだけ
存在する頭の中で作り上げた架空の彼女であり、
デート写真もすべて圭祐がひとりで撮ったものだったのだ。
4月1日、誕生日を翌日に控えて編集者の安西晃平(丸山智己)と
居酒屋で酒を飲んでいた圭祐は、
理想の彼女像を聞かれ、「妄想彼女」に自分好みの
容姿や性格など好き放題に書きこんでいく。
翌日、部屋で寝ていた圭祐が目を覚ますと、
目の前に“はる”(広瀬アリス)が…!!

 

 

何となくオタクっぽい感じの
浅利陽介さんが結構ハマり役な
気がします!
そして今大注目の女優・広瀬アリスさん
が妄想彼女を演じるということで、
見どころがたくさんあるのでは
ないでしょうか!

 

 

このドラマを見ている人にとっても
広瀬さんが妄想彼女になっていく、
そんな夢のあるドラマになる気がします(笑)

 

 

1話の感想は、とにかく広瀬さんが
かわいい!(笑)

 

 

個人的に話題になっているほど
広瀬さんのことをかわいいと
思っていなかったのですが、
純粋な女性らしさに憧れますねー

 

 

いきなり自分の思い通りの
彼女が現れるので、
今のところは“はる”が一体何者なのか?
気になるところですが。

 

 

まぁ結局最後は木南晴夏さん演じる
由紀とどうにかなるのかなー
なんて思いますけどね。

 

 

今後も注目して見てみたいと
思います!
 

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