戦う!書店ガールが打ち切りの結果、最終回の感想は…雑だったw

書店ガール ロケ地

火曜夜10時からフジテレビで
放送されていた『戦う!書店ガール
見ていましたか?

 

 

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私は毎週欠かさず録画して
見ていました!
初回から不評で視聴率も悪く、
打ち切りとなってしまいましたが、
最初から見ていたので
何となく最後がどうなるのかは
気になっていましたねー

 

 

視聴率は3.3%〜6.4%で
最終回は4.7%でした。
平均視聴率は4.78%

 

 

数字だけ見れば打ち切りも
仕方がないんでしょうね。

 

 

では最終回の感想は
どうだったのでしょうか?

 

 

個人的な感想にネットの感想も
含めて書いていきたいと思います!

 

 

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戦う!書店ガールが打ち切りの結果、最終回の感想は…雑だったw

ドラマの初回から言われていた
稲森いずみさんと渡辺麻友さんの
W主演に納得がいかないという
意見は最後まで言われていましたね(笑)

 

 

せっかく素敵な女優さんなのに
稲森さんをうまく使えてないとか
若手俳優ももっと注目されても良い
はずなのに全体的にまゆゆばっかりが
やっぱり目立ってしまうという…

 

 

あっでも、千葉雄大さんには
毎回キュンキュンさせられた女子は
多かったのではないでしょうか!

 

 

AKBもジャニーズも出てたけど、
千葉さんの存在感はあったなーという
印象です。

 

 

さて、最終回は、
ペガサス書房吉祥寺店の閉店を
阻止するために“本屋に泊まろう”企画で
売り上げ20%アップを突破しようと
書店員全員が力を合わせて頑張るという
内容でした。

 

 

書店の現実味がないドラマの展開に
この“本屋に泊まろう”企画に対しても

 

 

「本屋に泊まろう企画」は中古本屋なら可能でも一般書店は
本を見放題に開放してしまうとその本は新品ではなくなるので
売り物にならなくなってしまう それに従業員が全員夜間
勤務(残業)になっていましたが昼夜ならシフト制にしないと無理

 

 

という意見もネットで見られました。

 

 

確かにシフトは大丈夫なのかな?と
私も心配していました(笑)

 

 

結局ペガサス書房吉祥寺店の
売り上げは18%アップに留まってしまい
閉店を余儀なくされました。

 

 

全員ペガサス書房は退職する
ことになったのですが、
何と同業者のユニコーン堂が
書店員全員を引き受けるという
展開に。

 

 

そしてまゆゆ演じる亜紀は
出版社勤務の彼氏の小幡さんと
結婚。

 

 

稲森さん演じる理子は
自分の書店をオープンさせ、
その書店に亜紀が
「アルバイトの面接に来ました!」
とやってくる…

 

 

という感じで終わります。

 

 

最後の方はもう展開が早過ぎて
打ち切りになったから仕方がないのかも
しれないですが、
無理矢理2話分を1話に詰め込んだ
感じがめっちゃ雑に思いました(笑)

 

 

でもね、見るたびにまゆゆって
かわいいんやなーって思いましたよ。

 

 

というか、ジャニーズの伊野尾さんも
そこまで男前に思えなかったですし
AKBの木崎さんも何かずっとブスっと
した顔でかわいくないし…(笑)

 

 

脚本とか役柄とかがとにかく
良くなかったのかな。

 

 

AKBやジャニーズ起用、
原作も評判だったと思うので
きっと期待が大き過ぎたのも
あるんでしょうね!

 

 

また次の火曜夜10時のドラマに
注目したいと思います。

 

 

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