ON(ドラマ)の1話の犯人・大友翔役って誰だったの?スイッチの入り方や吃音がリアルに怖かった…

2016年7月12日にフジテレビの
火曜夜10時のドラマ
ON 異常犯罪捜査官・藤堂比奈子
の1話が放送されました。

 

 

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主演が今売れっ子の波瑠さん。
初回は2時間でしたが、
登場人物がたくさん出てきて
頭の中で整理していくのが大変でした(笑)

 

 

しかも犯罪のやり方が残酷、
異常過ぎて見ててつらかったー

 

 

今回気になったのは1話の犯人・大友翔
を演じていたのが誰だったのか…

 

 

気になったので調べてみました!

 

 

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ON(ドラマ)の1話の犯人・大友翔役って誰だったの?スイッチの入り方や吃音がリアルに怖かった…

大友翔、別名・小林翔太を演じていたのは
俳優の“三浦貴大”さんでした!

三浦貴大 on

 

三浦友和さんと山口百恵さんの
息子さんでいらっしゃいます。

 

 

もうこの肩書きはいらないかな?
というぐらい色々な映画やドラマで
活躍中です。

 

 

そんなこと言いながらも私は
何かどっかで見たことある顔やなーと
思ったぐらいで、

 

一瞬桐谷健太さんにも見えたんですよね…

 

 

今回の役どころは
幼少期に母親に罵られて育ち、
その母親をバットで殴って殺してしまった
という過去を持つ青年でした。

 

 

母親がつけていたものを同じ種類の香水と
当時住んでいた家と同じ裸電球を見ると
殺人スイッチが入ってしまい、
2件の殺人事件を犯してしまったのです。

 

 

波瑠さん演じる藤堂比奈子も同じ状況を
作り、殺人スイッチを入れさせるという
シーンがあったのですが、

 

私の中でそこでの三浦さんの演技が
リアルに怖かったんですよね。

 

 

本当に切り替わる瞬間が見えて。

 

 

前クールの月9で吃音をテーマにした
ドラマがありましたが、今回の三浦さんの
方がリアルな感じがありました。

 

 

いやーなかなか最後はドキドキしましたね。

 

 

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