過保護のカホコは発達障害の設定なの?ネットの感想や反応は?

過保護のカホコ 発達障害

2017年7月スタートのドラマ『過保護のカホコ』を
見ていて、主演の“高畑充希”さんのかわいさに
惚れました(笑)

 

 

まぁ、ちょっとイライラするところもあるけど、
それも含めて演技だと思うと、良い女優さん
なんだなーと。

 

 

【スポンサードリンク】

 

 

一方でこのドラマの主人公・加穂子が
発達障がいなのではないか?という
意見を見て驚きました。

 

 

過保護のカホコは発達障害の設定なの?
ネットの感想や反応は?

 

ということで書いていきたいと
思います。

 

 

【スポンサードリンク】

 

 

過保護のカホコは発達障害の設定なの?

公式ホームページ上では加穂子は
奇跡の純粋培養人間
という設定です。

 

 

簡単に言えば最強の箱入り娘で
親に甘やかされて21年間生きてきた、
つまり、親に過保護で作り上げられた娘
ということを言いたいんでしょうね。

 

 

培養人間とか言われたら、
え?博士とか出てきたっけ?
とか思ってしまいましたが(笑)

 

 

大学4年生でアルバイト経験もなければ
自分で服も選べないし、最寄り駅までは
毎日母親による車の送迎付きということなので

 

そりゃそれが当たり前になれば
何もできないかもね?

 

 

私の中で発達障がいと言われるのは
なかなか感情を口に出して伝えることが
できなくて、表情で表したりとか、
そういうところがあるからかな?
と思いました。

 

 

ティッシュ配りのシーンはちょっと
かわいそうって思いましたけどね。

 

 

竹内涼真がただ良いように使っているだけで、
いくら何にでも一生懸命な性格と言えども
あんなに素直にやるもんかなと。

 

 

発達障がいや知的障がいと世間が
思うのはわかる気がするけど、
単純にドラマとしてちょっとやり過ぎてる
過保護なんだという解釈で良いと思いますね。

 

 

今後の展開は加穂子が今まで知らなかった
世界を見て体験していく中で成長して
家族の危機を救っていくというホームドラマ
ですから、それを楽しみに見ていきたいです。

 

 

 

ネットの感想や反応は?

自分が思っていたより加穂子は
障がい者だと感じた人が多くて
ビックリですね。

 

 

 

やり過ぎじゃないかという意見も
もちろんわかりますけどね。

 

 

 

こういう意見も見ると
現状、障がいと診断されなくても
普通にいる子なのかもしれないなー
とも思いました。

 

 

とにかく私は障がいとか関係なく
加穂子がこれからどんな人生を
歩んでいくのかを見守っていきたいと
それだけ思います!

 

 

【スポンサードリンク】







コメントを残す

サブコンテンツ