奥様は、取り扱い注意の最終回のラストの意味と映画化の内容は?

奥様は取り扱い注意 衣装 綾瀬はるか

2017年12月6日に最終回を迎えた
ドラマ『奥様は、取り扱い注意』。

 

 

綾瀬はるかさんのアクションが
見所の一つになっていましたね!
最終回では派手なアクションシーンが
かなり好評でした!

 

 

【スポンサードリンク】

 

 

西島秀俊さん演じる旦那様の正体は
何なのか?段々と怪しくなっていく感じも
盛り上がった一つだったと思います。

 

 

奥様は、取り扱い注意の最終回のラストの意味と
映画化の内容は?

 

 

ということで気になるラストシーンについて
書いていきたいと思います。

 

 

【スポンサードリンク】

 

 

奥様は、取り扱い注意の最終回のラストの意味

勇輝が公安の人間で、
菜美のことを結婚前からずっと
監視していたことが明らかに。

 

 

対象者を本当に愛してしまい、
夫婦としての関係を続けていくために
ドイツでの生活を提案する勇輝だったが
菜美はそれを拒否する。

 

 

玉山鉄二さん演じる横溝との
直接対決を制した菜美を
待っていたのは銃を持つ勇輝。

 

 

銃声と共にラストを迎えました。

 

 

さて、この銃声の意味とは?

 

 

ネットの感想などを見ていると、

 

勇輝は上からの電話で
菜美を殺すように命じられ、

 

・意を決して菜美を撃つが、
菜美は防弾チョッキを着ていて無事。

 

・勇輝は銃弾をわざと外した。

 

・勇輝は銃口を自分に向けた。

 

という説が出ていましたね。

 

 

私の想像した感じでは
とりあえず菜美を撃つように指示が出たけど、
やっぱり本当に愛しているんだから、
殺すことはできなかった。

 

 

殺したフリ、死んだフリをして
菜美が中国で死んだフリをしたのと同様、
新たに戸籍を変えて、また結局一緒に
生活するんじゃないかな?ドイツで。

 

 

と思いつつも、スリルと快感を思い出した菜美が
そんな素直に勇輝の指示を聞くとは思えない…

 

 

 

映画化の内容は?

まず本当に映画化されるん
でしょうか?

 

 

最終回が終わってから
映画化決定!とか予告的なものが
出てくるのかな?と思ったのですが
なかったですね?

 

コードブルーみたいな。

 

公式の発表もまだないみたいですし。

 

 

でも最終回の終わり方だと
やっぱり続きは映画で!
的な感じもします。

 

 

個人的には映画化されるなら、
拠点をドイツに移したところから
始まるのかなと思いました。

 

 

ドイツでは大人しく過ごしていた菜美だったけど
勇輝の監視が解かれて日本に戻ると
また色々と事件に首をつっこむ…

 

というストーリーになるのか?

 

 

広末涼子さんや本田翼さんに変わる
奥様友達がまた出てくる可能性が
ありますね!

 

 

ラストの終わり方にはもやっと
している方が多いので、
映画でスッキリさせてほしいです!

 

 

※関連記事↓

奥様は取り扱い注意の最終回のネタバレと伏線まとめ!感想は?

 

 

【スポンサードリンク】







One Response to “奥様は、取り扱い注意の最終回のラストの意味と映画化の内容は?”

  1. […] 奥様は、取り扱い注意の最終回のラストの意味と映画化の内容は? […]

コメントを残す

サブコンテンツ